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橋本幸作漆器店 (1/3)

かわいい漆もの、箸屋さんがつくる輪島塗ストラップ。

昭和24年の創業以来、輪島塗箸の製造を手がけてきた橋本幸作漆器店。工房を訪ねると、ご主人の橋本泰自(たいじ)さんは箸の中塗りの真っ最中です。


橋本幸作漆器店では、箸製造のかたわら、漆器に触れたことがない人も気楽に愉しめるような商品を考えてきました。うるしのやさしい質感をできるだけ多くの方の手で感じてほしいと思っているからです。


そしてできたのが、輪島塗ストラップ。伝統ある輪島塗を愛し、その技に誇りをもつ漆器店の思いがかたちになりました。


 

 

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